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コレステロールを下げる食べ物で“中性脂肪”タグの付いているブログ記事
下記のエントリー(記事)が検索結果となります。
オメガ3とコレステロール
オメガ3はコレステロールや中性脂肪を低下させ、高血圧を予防する不飽和脂肪酸です。
残念ながら、オメガ3は、人間の体内では作ることができない栄養素なので、マグロやいわしやサバなどの青魚あるいは、フラックスオイル(亜麻仁油)、しそ油、 ごま油、胡桃油等から摂取します。
最近では、おもいっきりDONというテレビで、このオメガ3のことが紹介されていました。
テーマは、クルミの健康効果ということだったのですが、くるみにも実は、このオメガ3がたくさん含まれています。
期間限定特価品35%OFF!くるみ1000g
脂肪酸といえば、なんだか体に悪いような呼ばれ方ですが、このオメガ3などの不飽和脂肪酸は、実はとっても体によいのです。不飽和脂肪酸の働きは、血中のコレステロール低下させ、血糖値
などを調整する働きがありますから。
楽天でもオメガ3のことを調べてみましたが、一番人気の商品は、こちらの商品でした。
⇒ 美容と健康に欠かせない、オメガ3を上手に摂取!オメガ・ニュートリジョン社 フラックスオイ...
アンチエイジングにもよいみたいですね。
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2009年11月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと多価不飽和脂肪酸
ジャンクフードとコレステロール
人気ジャンクフードのランキングが発表されました。
少々長文になるのですが、是非、引用させていただきたいと思います。
やっぱり、ジャンクフードというものは、コレステロールを下げることを考えている人には、摂取を考えるという思考をもつことが、厳禁ですね。
一番まずいのは、こういうジャンクフードの危険性を知らずに、摂取するということだと思ったので、覚書ということで、記しておきたいと思います。
まぁ、正直、中性脂肪の高い、自分自身への戒めです。
とはいえ、ケンタッキーフライドチキンくらいは、やっぱり食べたくなりますよね。
まぁ、人によっては、まったくこれらのジャンクフードを食べても太らない人もいるので、わたしたち高コレステロール保持者?は惑わされたりもするのですが、そういう人でも実は、健康診断の結果、数値が悪いなんてこともありますから、本当に要注意です。
言わずもがなですが、このようなジャンクフードの摂取は、カロリーの過剰摂取につながり、肥満を招きます。
そして、肥満については、当ブログでもお伝えしているとおり、糖尿病や高血圧症、高脂血症、心筋梗塞など、様々な生活習慣病を引き起こす原因となります。
2009年6月22日、中国紙・法制晩報は、米タイムズ誌が発表した「10大ジャンクフード」を紹介した。ケンタッキー、マクドナルド、スターバックスなどの有名店が軒並み上位にランクインしている。
ランクインしたジャンクフードは以下の通り。
◆オージー・チーズフライ
理由:これだけで成人の1日の総摂取カロリーを超えている
◆ケンタッキー・フライドチキン
理由:成人の1日の総摂取カロリーの3分の1を超えている
◆タコベルのタコサラダ
理由:実はサラダといいながらタコベルのメニューの中で最もカロリーが高い
◆ファイブガイズ
理由:シェイクを朝に飲めばそれだけで1日の総摂取カロリーの4分の1を占めることに
◆マクドナルドのマックシェイク(チョコレート味)
理由:シェイクの脂肪含有量はチーズバーガー2個分よりまだ高い
◆サラダ専門店Chop'tのサラダ巻き
理由:一見ヘルシーだが、実はコレステロールの1日の適正量を超えている
このほかにランクインしたのは◆バーガーキングのオレオ・サンデー◆アップルビーのベーコンチーズバーガー◆スターバックスのヘーゼルナッツホットチョコ◆ダンキンドーナツ。
中国人の日常の食事に関する指針である「中国居民膳食指南」によれば、都市部の18歳~59歳の成人男性のエネルギー摂取量は平均2200キロカロリー。毎日の目安は穀類300g、野菜400g、フルーツ300g、肉や魚類150g、タマゴ50g。成人女性は1800キロカロリーとなっている。(翻訳・編集/NN)
米誌が選んだ「10大ジャンクフード」とは―米国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000020-rcdc-cn
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2009年6月27日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品
健康診断と健康指導
健康診断の結果を受けて、健康指導を受けた。
太りすぎなのだけれども、メタボリックシンドロームではない。
一番問題なのは、やはり中性脂肪の数値が234mg/dlと高いこと。
さらに、善玉コレステロール値(HDL)が48mg/dlと低く、
且つ、悪玉コレステロール値(LDL)gが147mg/dlと高いことにある。
厳密には、善玉コレステロール値は、40を切ると基準値から離れることになるのだが、
私の場合は、年々減少傾向にあることがまずいらしい。
善玉コレステロール値(HDL)が40を切り、且つ悪玉コレステロール値(LDL)が
140を超えると、動脈硬化を発症する恐れが高まり、心筋梗塞、脳梗塞といった死に直結する病気との隣り合わせが続く。
私の場合は、すぐに薬に頼るのではなく、しばらく食事療法を続けてみようということになった。
とりあえず、満腹中枢が働き始める10分間以上は食事を続けること。
というのは、私は早食いで、あまりよく噛まないので、食事に10分もかけることはなかった。
さらに、貧乏くさいと思われたくないため、主食の肉をまず最初に食べ、デザート感覚で野菜を食べていたが、これはまったく逆にしないといけないことがわかった。
適度な運動が必要なことはもちろん承知しているし、体によいものが何かもこのブログを通じて学んでいるわけだが、いよいよ自分自身がそのことを、知識として知っているというレベルから、実践レベルに移していかなければならない状態になったということのようだ。
ダイエットも当然大切なのだが、私は、石井直方先生の、
一生太らない体のつくり方 と 一生太らない体のつくり方(スロトレ実践編)
でもって、ダイエットの実践に取り組んで生きたいし、
毎日体重計に寝る前と朝起きてからの両方を計測することを習慣にして、体調変化に気をつけていきたいと思っている。
なんだか、ため息を覚えますが、やはり健康第一ですからね。
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2009年6月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ダイエットとコレステロール
