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やっぱりコレステロールを下げるためにはダイエット
また、同時に通風の可能性が非常に高いといわれる、尿酸値も8.5を超えている状況もすでにお伝えいたしました。
この尿酸値は、一般的に体温と同じくらいが平常といわれています。私のように、8.7もあれば、いわば、38度7分の状態ですから、もうこれはふらふらなわけです。
体温の話ついでに、最近の若い人に低体温症の人が多いと聞いたことがありますが、実は私も低体温です。もうずっとそうなのですが、この低体温、運動不足からくる代謝の悪さが引き起こしている場合もあるとか。
私の場合は、まさにそこだと思っています。
とりあえず、毎日スナック菓子を1袋食べ続ける、それも焼酎をストレートで飲みながらというような生活は、すでに決別しました。(ちなみに、私のお気に入りは、つくし黒ラベルという西吉田酒造のもの。超美味です。味わい深いです)
話の脱線ついでなのですが、焼酎をストレートで飲むことも、胃にはあまりよくありません。スナック菓子についても、油が含まれており、胃にはやはりよくありません。私は胃も時々痛むことがあり、まぁ、Wパンチだったわけです。
まぁ、つまり私の胃の痛みも、単なるストレス性胃炎だけではないような、そんな気もあらためてしているわけです。
さて、とりあえず、わたしはダイエットを始めます。万歩計をつけて、しっかり代謝のきく体を作りたいと思っています。
万歩計も歩幅を登録しなければならないのですが、とりあえず、3歩歩いて、その距離を3で割りました。
まぁ、だいたい70センチくらいのようです。
それから、一日の平均歩数ですが、だいたい6000-7000歩くらいのようです。
意識して、10000歩を歩けるようになれば、すこしずつ代謝も上向いてくるのではないかと思っています。
とにかく、これをしなければ、私の場合は命があぶないし、コレステロールも下がりません。
結構、マジめな気分で危機感もっています。
買ってから、しばらく使っていなかったオムロンの万歩計です。いつのまにか、電池が切れていました。
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2010年6月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールとダイエット
世界一の美女になるダイエット とアボカドオイル
本日の「世界一受けたい授業」はコレステロールが気になるあなたにも、参考になりましたね。
見逃しました?
おしいなぁ。。。
アボカドオイルが紹介されていました。
アボカドオイルは、コレステロールフリーであり、オリーブオイルなどと同様な効能があるようです。
アボカドの果実を搾っただけの100%ナチュラルアボカドオイルで、オリーブオイルほどのくせはありません。
コレステロールゼロ、トランス脂肪酸ゼロの無添加オイルのエキストラバージンオイルがおすすめです。
そもそも、アボカドオイルがコレステロールを下げるのになぜよいかというと、そこに含まれているオレイン酸という成分です。
このオレイン酸が動脈硬化を促進させるLDLコレステロールを減らす働きがあり、さらに動脈硬化を抑える働きのあるHDLコレステロールを増やす働きがあるというのです。
肝臓に脂肪が蓄積するのを防いでくれるので、わたしのようなお相撲さんのようなお腹を抱えた人には、必須の油です。
- 世界一受けたい授業
- ▽世界一の美女になる超ダイエット▽元祖Mr.BRAIN脳を100%活かす勉強法▽コナン夏休みSP秘科学実験
- ▽エリカ・アンギャル先生「世界一の美女になるダイエット実践版!最強のコスメは食卓の上にあった!」▽茂木健一郎(もぎ けんいちろう)先生「あなたの脳も本当はスゴイ!元祖MR.BRAINの、脳を100%活かす勉強法!!」▽滝川洋二(たきがわ ようじ)先生「名探偵コナンと謎解き実験!世にも不思議なトリックサイエンス」
- 出演 【校長先生】 堺正章 【教頭先生】 上田晋也(くりぃむしちゅー) 【学級委員長】 有田哲平(くりぃむしちゅー) 【ゲスト】 杏 大島麻衣 久本雅美 ほしのあき 次長課長 知花くらら 八神蓮 南圭介 細山貴嶺
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2009年7月26日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品, ダイエットとコレステロール
ダイエット中は間食禁止?
コレステロールを下げるためにダイエットに取り組んでいらっしゃる方も多いことでしょう。
かくいう私もその一人です。
以前にもご紹介したように、満腹中枢がでる10分までは、野菜を中心としたできるだけカロリーの低めの食事を摂取し、10分すぎから肉類を中心としたメインに移ります。
食事中は、デジタル時計を置きながら、時間を気にしています。
そんな食事の仕方をしたら美味しくないじゃないかという声も聞こえてきそうですが、案外そういうことはありません。
今まで、ダイエットが成功した試しがないのですが、今回はちょっと違うように思います。
明らかに間食が減っていますし、一回の食事の量も減ってきています。
ただ、ゆっくり噛んで食事をしようというより、10分という目標を明確に設定しているのが本当に励みになってよいようです。
ところで、がんばってダイエットをしているときは、間食は厳禁だと思うのですが、どうしてもという場合は、乳製品がよいみたいです。
(ちなみに、わたしの10分間メインを食べないダイエットは、別にがんばっているという感覚はありません)
チーズ、ヨーグルト、牛乳などなのですが、食後2~3時間経過していることと、次の食事までに3時間以上あけることができるのであれば、むしろ栄養補給という観点からも、間食はアリということになります。
ただし、私も大好きだったスナック菓子やケーキ類は避けたほうがよいですね。
(私はまだ、ケーキ類だけは断ち切れていません。)
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2009年7月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ダイエットとコレステロール
コレステロール値を下げる食品
コレステロール値を下げるのに、お酢がよいと聞きます。もちろん、ここで言うコレステロール値とは、悪玉コレステロールと呼ばれるLDLコレステロールの値です。
私のように、LDLコレステロール値が139mg/dlを超えると、狭心症、心筋梗塞などの心臓病や脳梗塞を発症する率が高まります。さらに、値がグーンと高くなると、動脈硬化の疑いがもたれます。
今回ご紹介するコレステロール値を下げる食品のお酢ですが、一日にスプーン大さじ1杯程度で、十分な効果があるようです。
私は、口内炎ができたときに、お酢を口に含ませることで、奇跡的な治癒を何度も体験していますが、実は、コレステロール値を下げる効果もあったとういことです。
私は、口内炎が出来たときは、ストレートでお酢を口内炎患部にわざと当たるように、口に含みましたが、胃にはやっぱりきつすぎるので、お水かなにかで割ってお酢は摂取したほうがよいと思います。
(あとから調べたら5倍以上で薄めるのがよいようです)
ところで、なぜお酢がコレステロールを下げる働きがあるのかは、はっきりとは解明されていないようです。ただ、お酢の酢酸が肝臓どで生成されるコレステロールの合成を抑制しているためではないかと考えられているようです。
カルボン酸の一つ。化学式CH3COOH 強い刺激臭と酸味のある無色の液体。食酢の主成分、またエステルとして果実香気の成分となる。水との混合液は腐食性が高い。糖、アミノ酸、脂肪などの代謝によって生体中にも生成される。酢酸繊維素、酢酸ビニル、無水酢酸、アセトン、酢酸エステル、医薬品、調味料などの原料として広く用いられる。エタン酸。
"さく‐さん【酢酸・醋酸】", 日本国語大辞典, ジャパンナレッジ (オンラインデータベース), 入手先<http://www.japanknowledge.com>, (参照 2009-06-27)
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2009年6月27日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品
おからレシピ
おからが今ホットな話題だ。
本日もNHK「ためしてガッテン」で、おからの話題が取り上げられていた。
- ためしてガッテン「健康食品おから革命!新発想で激ウマに変身」
- 大豆の栄養たっぷり、腹もち抜群でダイエットの強い味方「おから」。最大の弱点、パサパサの食感を克服して、超おいしく食べられるようにするための新調理法を徹底紹介!
- 大豆の栄養たっぷり、腹もち抜群の食材「おから」。たくさん食べれば健康なダイエットが実現するはずなのに、「食感が悪い」「料理のレパートリーが少ない」などの理由から、食べる機会が激減。年間65万トン以上が廃棄物として捨てられるというもったいない状況に! 実は、おからの質は時代とともに変化している。これまでの調理法ではその実力は引き出せないのだ。超優秀健康食品おからをおいしく食べるための調理法を紹介!
- 出演 【出演】木の実ナナ,ビビる大木,山瀬まみ,【解説】料理研究家...おおつきちひろ,【司会】立川志の輔,小野文惠,【語り】生野文治
おからは、食物繊維も豊富で、コレステロールを下げる食品の一つといってよい。
食物繊維が豊富なことから、便秘予防、動脈硬化や高血圧の予防にも効果があると言われている。
ためしてガッテンを見て、初めて知ったことは、最近、おからがまずくなっているということ。
これは、新しい豆腐を作る機械が導入されたことで、とことん絞り切って、おからの水分含有量がぐぐっと減ってきていることによるものらしい。
しかし、安心したのは、おからの栄養分は昔も今もほとんど変わらないから。
そして、本日のためしてガッテンの一番のポイントは、そんな現代のまずいおからの美味しい食べ方。
実は、おからを炒って、さらに水分を蒸発させてやることで、ずいぶんと美味しい食材に生まれ変わるようだ。
おから自身の水分を飛ばしてやることで、様々な食材のうまみを吸収しうる食材に、早代わりする模様。
番組では、スペイン料理のパン粉と同様の働きをするとして紹介されていた。
実際、この炒ったおからで作った卵焼きなども、テレビで見るとかなりおいしそうであった。
とにかく、炒ったおからで創作料理を、いろいろと試してみたくなった。
豆腐をつくる際、豆乳を絞った残りかすの部分をいう。おからの「から」は、絞りとった残りの状態からついた名である。卯(う)の花あるいは雪花菜(きらず)ともいう。卯の花は、生け垣などに植えられているウノハナに形状が似ているところから、雪花菜は、包丁で切らなくてもよい、つまり「切らず」ということばに雪のような感じを表す字をあてた名で、いずれもおからという絞りかすを表す名称を隠すためである。歴史的には、豆腐製造とともにあったといってよい。栄養的には、不消化性の食物繊維が多いが、大豆中の油、ビタミンB1、タンパク質、糖質なども一部残っている。直接食用にするほか、以前には家畜の飼料にした。とくに乳牛の飼料にすると、搾乳量が増えるので飼料価値が高かった。
おからは、そのままでは味がほとんどなく、かさかさしているので、料理の際は、植物油を使用してこくを出す。料理には、卯の花炒(い)り、卯の花和(あ)え、卯の花汁、卯の花ずしなどがあり、各地の郷土料理のなかに、おからを使ったものが多い。卯の花炒りは、おからをごま油でざっと炒(いた)め、細く切ってしょうゆ味で甘辛く味つけした油揚げ、ニンジン、ネギとあわせる。卯の花汁は、塩ザケ、塩ブリ、ダイコン、ニンジン、こんにゃく、油揚げを煮た汁に、白みそとおからを濃度がつく程度まで加えてつくる。卯の花ずしは、おからを裏漉(うらご)しして、だし汁、塩、砂糖を加えて炒りつけ、酢を加えて冷ましたものをすし飯がわりにして、コハダ、小アジ、イワシなどの酢でしめたものをのせ、握ったものである。
[河野友美・山口米子]
"おから", 日本大百科全書(ニッポニカ), ジャパンナレッジ (オンラインデータベース), 入手先<http://www.japanknowledge.com>, (参照 2009-06-24)
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2009年6月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品, コレステロールと食物繊維
コーヒーでコレステロールを下げる?
最新コレステロールを下げる知恵とコツ という書籍があります。
その中に、コーヒーを1日3杯飲むことで、LDL(悪玉コレステロール)の酸化がおさえられるとあります。
LDLの酸化というのは、動脈硬化を引き起こす可能性を高めるもので、健康にはもちろんよいものではありません。
要するに、コーヒーでコレステロールを下げるというのは、コーヒーを飲むことで、LDLの酸化を予防し動脈硬化になるリスクを下げるという風に解釈していただいてもよいのではないでしょうか。
そもそも、コレステロールに善玉とか悪玉とかの呼び名が区別されたのは、この活性酸素によって酸化されやすいコレステロールかどうかという風に考えてもよいのではないでしょうか。
(実際は、コレステロールや中性脂肪の比率が高いものを悪玉コレステロール、たんぱく質やリン脂質の割合が高いものを善玉コレステロールと言われています)
ですから、悪玉コレステロールといっても、ちゃんとした役割は体内では果たしていますが、何せ、酸化されやすいし、おそらくそれほどの量を必要としているわけではないので、悪玉と呼ばれているのかなと想像しています。
LDL(悪玉コレステロール)が酸化してしまうと、血管の内側を傷つけて、プラークという塊ができてしまいます。そして、そのプラークが、血管の内側を固めて、血管自体をもろく弱いものにしてしまいます。これが、動脈硬化と呼ばれる症状であり、このプラークがつぶれてしまうと、そこに血栓ができます。
この血栓が、脳や心臓にある血管にできてしまうと、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こし、想像もしたくないような事態に陥ってしまいます。
ということで、コーヒーでLDLの酸化が押さえられるのであれば、コーヒー好きには一石二鳥といった感じなのですが、条件は、ブラックコーヒーであることです。
コーヒーのクロロゲン酸やカフェイン酸がどうやら、LDLの酸化防止に役立っているようです。
なお、インスタントコーヒーでも、このクロロゲン酸やカフェイン酸は含まれているようなので、効果は期待できるようです。
食後の1杯のコーヒーで、心身ともにリフレッシュできれば、最高ですね。
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2009年6月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品
食物繊維を多く含む食べ物
悪玉コレステロールを減らすために、食物繊維を摂取することが有効であることはすでにお伝えしているとおり。
そして、悪玉コレステロールといっても、そのもの自体が悪いのではなく、悪玉コレステロールといわれるLDLは、増えすぎると(数値が高くなると)、動脈の壁にたまって動脈硬化の原因になるために、そのような言われたかをしていることも、申し上げてきたとおり。
このLDLの正常値は、70-139mg/dl だと言われているので、健康診断の結果をもう一度確認してみるとよいでしょう。
そして、このLDLを正常値に近づけていくために、体内のLDLを体外に放出することが肝要で、そのために排便作用を利用します。
そこで、食物繊維の登場です。
食物繊維は、体内で消化されず、便によって体外に放出されますが、その際、LDLコレステロールもいっしょにくっつけて出て行ってくれるというイメージです。
これからの季節で、食物繊維の豊富な食品といえば、とうもろこしではないでしょうか。
だいたい、一本あたり4.5グラムの食物繊維が含まれています。食物繊維の代表格といわれるかぼちゃが、だいたい100グラム当たり3.5グラムの食物繊維を含みますから、ひとつの目安になると思います。
よく、食物繊維の含有量の表に、100グラム当たりの量を記載してあると思いますが、実は100グラムも摂取できないような食品もありますので、少々、実際の食生活で摂取できる食物繊維の量とは乖離があるように思います。
さて、そのとうもろこしですが、「未来」という品種が最近ではかなり有名ですね。私も楽天で注文をして、食したことがあるのですが、生で食べるとうもろこしなんて、初めての体験でした。
まぁ、とうもろこしをフルーツか、野菜にたとえるとしたら、生で食べることは決して珍しいことではないのですが、普通は青っぽい味がして、食べれたものではないのですが、この「未来」という品種は、皮が薄く、本当に甘いですね。
かぼちゃの甘さというか、フルーツには思えないけど、風味を伴う甘さというか、とうもろこしならではの甘さというか、美味ですね。
とうもろこしをどうして生で食べる習慣がなかったかといえば、ひとつは品種改良が最近になって進んできたというのもあると思うのですが、もうひとつの理由は、とりたて、もぎたてから1日、2日もたてばとたんに糖度が落ちていくからのようですね。
なので、物流システムが整っていないと、なかなか一般消費者まで口にはいることはないのですが、近年はインターネットによる注文と物流システムの飛躍的な進化によって、そういう問題もクリアーできているようです。
ということで、やはり、これからの時期は、とうもろこしかなって思います。
食物繊維を多く含む食べ物として、5月下旬から6月にかけての旬の食べ物として、久々の人も、とうもろこしをじっくり味わってみてはいかがでしょうか。
わたしが注文をして、本当にびっくりした、超美味なるとうもろこしは、サンライズファームさんで注文をしたこちらのものです。ご参考まで。
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2009年5月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品, コレステロールと食物繊維
高コレステロールの人が控えたい食品
脂質異常症という病気の方は、高コレステロールの食品を控えなければなりません。
脂質異常症(ししついじょうしょう、dyslipidemia)とは、血液中に含まれる脂質が過剰、もしくは不足している状態を指します。以前は、高脂血症と呼ばれていたのですが、2007年7月から高脂血症から脂質異常症に呼び名が変わりました。
特に、血液中の総コレステロール値が高い(220mg/dL以上)タイプの脂質異常症の人を、高コレステロール血症といい、また、少々古い調査になりますが、1997年の国民栄養調査においては、実に日本人の男27%、女33%が該当するといわれています。
ですから、次にあげる食品については、できるかぎり過剰な摂取はしないような食生活が必要です。
■高コレステロールの人が摂取を控えたい食品1
ケーキ、アイスクリーム、ドーナッツ。(コレステロールだけでなく、飽和脂肪酸、糖質が多い)
これついつい、食べてしまいます。
最近は、ドーナッツもブームが来ていて、作りたてのものもおいしいですから。
さらにさらに、アイスクリームも各社ががんばっていて、これまたコンビニに行くとつい、買ってしまいます。
そして、ハーゲンダッツも最近では安売りしてますから、スーパーでも買っちゃいます。
ハーゲンダッツの味は、やはり頭ひとつ抜けている感じがします。
そして、ケーキ。これはいわずもがな。もう各社がしのぎを削っています。
■高コレステロールの人が摂取を控えたい食品2
カステラ。(コレステロールと糖質が多い)
百貨店のデパ地下で売っている福砂屋のカステラとか、パンデローとか、最近は王道ものから、
お洒落なものまで、少々流行が着てるような感じが。
カステラの黒船なんていうブランドも最近ではよくみかけますね。
元気いっぱいなカステラですから、本当についつい手がでちゃいますね。
■高コレステロールの人が摂取を控えたい食品3
あんまん・肉まん。(飽和脂肪酸と糖質が多い)
あんまんと言えば横浜中華街の味噌の味がする餡がお気に入りです。あの味は、なかなか横浜以外では手に入らないのでは。
神戸の中華街でも手に入らない味です。
一方、肉まんは、もう各社がしのぎを削っています。時には、自宅でも手作りの肉まんを食べる事がありますが、これがまた肉汁満載で最高です。
とりあえず、長くなりそうなので、今日はこのあたりで。
しかし、どれもこれも、グルメな人には、これをセーブしなければならないって、辛いものがありますね。
コレステロールを下げるとは、本当に食生活そのものを見直さなければ辛すぎです。
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2009年5月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:コレステロールと食品
